猫の保険

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猫の保険

猫の保険をお考えの方へ

好奇心が強く、きまぐれな猫ちゃん。
自由ホンポウで知らんフリをすると思えば、可愛く甘えてきます。そこが魅力的に思える飼い主の方が多いと思います。可愛い猫ちゃんですから飼い主の方も家族同様に気を使っていることでしょう。
しかし、猫ちゃんも時には病気・ケガをしてしまい、治療が必要になります。猫保険(猫の保険)に加入しておけば、愛猫の治療にかかった費用を限度額や一定割合の範囲内で補償してくれるので、もしもの時に安心です。

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猫の病気 様々なケース

Case1

骨折

Case1

痛みがひどい時は患部をなめるしぐさをすることも。

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飼い主が後をついて歩くねこに気づかずに扉を閉め、足や体をはさんで骨折させてしまったり、一緒に寝ていて、寝返りをしたときに猫にのしかかって骨折させるという場合があります。

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Case2

尿路結石

Case2

猫によく見られる病気のひとつ。

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猫は、尿が出にくく、結石ができやすい体の構造をしています。 そのため、結石が膀胱や尿道を傷つけて炎症がおこることがあります。 尿道に結石が詰まるとオシッコが出なくなる尿道閉塞が起こり、2日以上オシッコがまったく出なければ尿毒症になって、命に関わる危険な状態を引き起こします。猫の場合、男の子に多い病気です。

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Case3

腎不全

Case3

ゆっくり進行するため気付きにくい病気。高齢の猫は特に気をつけて。

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加齢や他の病気の影響で腎臓の機能が低下して、正常な働きをしなくなる病気で、特に高齢の猫に多い病気です。 慢性腎不全の治療は、その進行をできるだけ抑え、症状を緩和することが目的となり、おもに内科的治療と食事療法が行われます。

Case3
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Case4

嘔吐下痢

Case4

猫の嘔吐下痢は様々な病気のサインです。

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嘔吐だけもしくは下痢だけであれば、消化不良など一時的なもの、もしくは生理的なものの可能性がありますが、嘔吐と下痢が同時に見られたら、できるだけ早めに動物病院を受診した方がよいでしょう。感染症による急性胃腸炎の可能性や膵炎にかかっていたり、最悪の場合、消化管に悪性腫瘍が隠れている可能性もあります。

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愛猫の不調の早期発見

猫は痛みや不快感に対して辛抱強く、ひとりでおとなしく我慢してしまいます。そのため、飼い主が気づく頃には具合がとても悪くなっていて、動物病院に行ったときにはかなり病状が進行していた、ということも少なくありません。
しかし、愛猫はそうなる前に不調を訴えるシグナルをきっと出していたはずです。愛猫の不調を早期発見できるのは、一緒に暮らしている飼い主さんしかいません。日頃から愛猫の様子をしっかりと観察して、体調の変化を見逃さないようにしてください。
猫は習慣的に行動する動物です。いつものように起きてこない、なんとなく食欲がない、動きが鈍い、落ち着きがないなど、「いつもと違う」行動をとるときは注意が必要です。

健康状態の把握

病気の兆候を素早く見つける一番のポイントは、普段の健康な状態をよく把握しておくことです。正常な状態がわかっていれば、異常かどうかを判断する目安になります。
愛猫との日頃からのスキンシップは信頼関係を深めるために役立ち、健康管理のためにも週に一度は体のすみずみまで意識して触って、ボディチェックを行いましょう。眼、耳、鼻、口、お尻や陰部のまわりが極端に汚れていたり、不快なニオイがしたりしていないか、痛がる部分はないか、しこりがないか、皮膚の色や状態など、ささいな変化も見逃さないように、じっくりと観察して、異常が見つかった際の本格的な診察は必ず獣医さんに任せてください。
猫の可愛らしさ、猫と共に暮らす楽しさは言うまでもありません。
素晴らしい愛すべき猫ちゃんの健康をたもってあげて、ずっといっしょに暮らせることが、幸せな猫との暮らし方になるでしょう。

愛猫のもしもの病気に。

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